○「自分を抑制してください!」(^^;)(サックス・レッスンと練習の記録。11/16-11-24)。
あれから、同門の先輩を見習って(ブログを拝見させていただき)、出勤前の朝練を試してみたところ、結局4、5回しかできませんでした(続くかな(^^;))。一日は朝が遅かったので、2時間。あとは、早起きが辛くて30分から45分ほどずつ。
なんか、マジでヤバいみたいです、自分。モチベーションが下がりに下がって、とうとう底を打ったかもです。練習しててもボーッとしてPOINTLESS(あ、二日酔い気味だったのは一日だけですよ(^^;))。目標がよく分からない感じです。次に何をどうやっていけばいいのか、見取り図は先生たちのおかげであるのですが、なんか、ぼわーっとしてます。
コードやスケールを「すっと出る」ようにするための反復系練習がてんでダメです。集中力ゼロ。むしろ機械的に音符どおりに曲を吹くのが楽だったので、過去の曲を復習したりして。で、結局、「宿題」は全然仕上がらないまま、レッスンに向かいました。(原稿系の仕事が増えると、生活があらゆる点でダメになるんで、そのせいか…)。
かつて大学院生の頃、塾でアルバイトをしてました。スパルタ塾で、予習ができてない生徒は教室から追い出されたものです。
「先生」たちが私を追い出す日は近い……。うわぁーん
。
日曜日のレッスン 11/23。
今週の「先生」は、「ふぉ〜〜っ」という大あくびからスタート。先週とはえらい違いです(^^;)。毎回、どこから来るか分からないところが、楽しい先生です(^^;)。
自分はロクに練習してなくて、「ま、先生もお疲れですし。今日はノンビリで…」などと調子こいてました。m(_ _)m。
ま、でもこの日は、結果的にはそれで良かったみたいな感じで。いつもは自分が楽器を組み立て音出しをしている間はコーヒーを飲みに行っている先生ですが。この日はよほど疲れておられたのか、私が組み立ててて音出しをする一部始終を「ぼーっ」と見ておられ、音出しをするや、
「えっ!何でそんなにデカい音するの?」と。
「Pillingerのおかげじゃないでしょうか」と自分。
「きっと、アタックが即、音に出るタイプ(のマウスピース)なんだね。もっと抑制して、吹くようにね。そうやって『べーっ』と吹いちゃうのじゃなく。」
「はい。つまり、お上品に、ですね」
「そう。」
さらに、音出しでテキトーに音階を吹くのを聴いて、先生は爆笑
。(基本的には半音階ずつ上がり下がりするんですが、いつもの癖で、苦手な音を途中で何個かトバしながら、「うらら・スケール」にして吹いていたもんで(^^;))。
「今日は半音階スケールをやります
」と先生が宣言。
そういうことになりました(^^;)。
良かったー。ドリアン、今週も練習してなかったし。m(_ _)m。
![]()
・一番低い音域の小指移動の方法について習いました。「年季が要ります」とのこと。文字では書けませんが、コツがあるのですね。精進いたします。
・1オクターブずつ、「ドからドまで」「レからレまで」というのが、自分はできないみたいです。というか、つい1個多く吹いてしまうことが分かりました。「『ドドレレミファファソソララシ』と心の中で歌えていないですね」と先生。
「自分を抑制してください
」「はい…。」
・その後何のスケールで何をふいても、オマケで1個多く吹いてしまう傾向が明らかに(^^;)。「自分を抑制してください
」が連発されました。m(_ _)m。元来、なにごとも気前が良い方なんで(^^;;;;;。
Easy Jazz Conceptionの"Hot And Humid"は合格。しかし、何度かやり直した末のこと。半拍遅れて入るのが、待ちきれずに、「早く入る傾向」がまたしても指摘されました(^^;)。
「『転んでる』ってことですか」と自分。
「
。『転んでる』って英語で何て言うんですか」
「さぁー。転ぶを直訳しても、きっと意味が違いますよ」
「普通は"rush"と言います。」
「『急ぐ』ってことですね。」
(…てか、知ってるなら訊かないでくださいよー、先生。(^^;))
というわけで、「レッスンを休んでない」状態を続けるためだけに行った感じです。今休んだら、以前みたいにほんとに一切やらなくなるな、と。去年の今頃までは(腱鞘炎で何ヶ月も休んだことを除いても)まる1ヶ月楽器に触らないとか、2,3週平気でレッスンを休んだりしていた自分です。練習はレッスン以外に全くしないか、1回30分を1,2回だったし。そんな自分が、去年の12月から先月まで、まる1年モチベーションが続いただけでも奇跡!これはホンモノか!と思っていたのですが。(^^;
う〜む。ていうか、サックスを「どう」吹けるようになりたいのか、「どう」なれば満足なのかを、ちょっと考え込んでしまう今日この頃です。有名な先生に2人もおそわっていて、こんなんじゃ、申し訳ないです。
そもそも、自分の人生を振り返るに(^^;;;;わりと、「パパッ」とやってすぐに出来ちゃうことばかりを、やってきた気がします。今の職業でも、語学でも、特に血のにじむような努力はしなかったし。サックス教室でも、今までいたところでのグループレッスンだと、皆さん、私よりも数段「練習しない」方ばかりだったので(^^;)、週に30分の練習でも「えらいねー」という感じで。
そうか。不思議と、このトシになって、しかも、ある意味「単なる趣味でしょ」という分野において、人生初の「挫折」を経験しているのかもです。
いや、そら、たっくさんの挫折はいろんな分野においてありましたよ(世界史とか。数学とか。体育とか(^^;)。)。でも、こんだけ憧れて気合いを入れて始めたのに「ダメかも…」となったのがけっこう初めてかもです。
(ええーっ!と、今、自分で書いてオドロく。(^^;)
そうか、そうだったのか、自分って。(^^;;;;;)
これって、「失恋」のようなもの???)
人生における、小さな挫折を経験中かもです。
(←ナニゴトも大げさな自分です。バカですみません。)
そんな中で、「2月の発表会」の話が(^^;)。
なんだかんだ言って、ちゃっかり、やりたい曲だけは決まっているのでした![]()
。
"It's all right with me"。
「先生」の演奏CDもあるし、1年くらいまえに「アドリブ風譜面つき」の楽譜で練習しかけて挫折した曲。今なら吹けそうな気がするので。
先生に言ったら、無言で
。
「この譜面通りでいいですよねー」と、ちゃっかり、さっさと了承をとりつけようとした自分(^^;)。
「何を言うのですか。○○(←先生ご自身のお名前)の門下生で、譜面通りに吹くとは!」
「じゃ、若干アレンジということで(^^;)。生徒の実力に見合ったものを、やはり…
」
「……
」
どちらの先生も、無言の時間が実は長く(そういう先生が昔から好きなんです、自分(^^;))、「禅問答」の意味は読めませんでしたが、今度何と言われるでしょう。ま、こちらの先生は「現実派」で私の実力と性格をすっかり把握しておられるので(^^;)、たぶん、「書きリブ」いや、「印刷リブ」で行けるはずです。
とりあえず、来週は"Easy Jazz Conceptionn" 5曲目"Rock On"です。
がんばるたい。(←博多出身です(^^;))。
月曜日のレッスン 11/24。
こんなモチベーション下がってる時期に限って、なぜかレッスンが2連続(^^;)。なんかもう、ヤケクソで行ってきました。「先生、私、ダメダメです。いっそのこと破門にしてください。でも、それでもファンは辞めません」みたいな気合いで臨みました![]()
。
(先週のこの日は、急な仕事が入って休みましたが、正直ってちょっとほっとした感があり。「半・ずる休み」をしたような感じがしてますm(_ _)m)。
特に何も言い訳せず、前回いただいた「Fifteen Studies in Syncopated Rhythms (Jimmy Dorsey教則本より)」を4番までやりました。
当日の朝練とレッスン直前45分以外に、あまりやってなかったので、散々でした。
この教則本の「目的」をあまり理解していませんでした。常に「1,2,3、4」と数えながら曲を吹くことが最大の目的のようでした。
いつもは立って演奏している自分ですが、
「座って演奏できますか」と先生。
座って、「かかとで」ドシンドシンと思いっきり拍子を踏みながら、「1,2,3、4」のカウントの中で全てを演奏すること。特に小節にまたがるフレーズは、狂いがち。たとえば、
「0.5 1.0 05. 1.0 05. 05./ (タイで次の小節へ)0.5 1.0 0.5 1.0 (1.0休符)」というようなパターンが続くところ。タイで小節をまたぐときに「1,2,3、4」がカウントできない自分です。タイをまたいで1.0というカウントはできても、これがこの小節の中の何拍目にあたるのか、「ロスト」します。
ここを徹底的に鍛えるべく、カッコ悪くても、「かかとで」ガツンガツンと踏みならして、自分にリズムをたたき込まないと、です。
目的が分かって、ちょっとだけモチベーションが上がった気が。
ていうか、「先生」たちのお顔を見ると、「レッスン」があるかと思うと、レッスンの直前と直後だけはモチベーションがとりあえず上がる……という情けないレベルの自分です。レッスンが頻繁で良かったぁ。m(_ _)m。
暇な1—3月には、全開で取り組めるよう、立ち直りたいと祈念していますですm(_ _)m。
以前から書き込み頂いていた白熊堂さんが、ブログを最近開設されました!アルト、テナー両サックスやトランペットの練習記事、ライブレポに充ち満ちた楽しいサイトです!是非とも行ってみてください。左メニューバーの「読んでいるブログ」にも入れさせて頂きました!
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コメント
「うららスケール」を無意識に吹いてるのが
面白いですね。
僕は月1回程度のレッスンだし宿題とかも
まったくなくて教えてほしいことだけを
聞いています。カリキュラムとかで進めた
方が上達が早いのだろうなと思うことも
ありますが、自分の性格を考えると
マイペースでやりたいようにやっていく
方が長く続けられるとも思いまして、、。
うららさんのように毎週レッスンがあると
僕はたぶん辛くなってしまいそうです。
投稿: ヤギ | 2008年11月26日 (水) 03時24分
レッスン、朝練などなどお疲れ様です!ジャズって本当に趣味のわりに頭を悩ませる種になりますよね。
僕も日々日々へこんでますが、「少なくとも自分の音に不満がある間はまだまだ上達できる」ということにして練習を続けています。
ジャズの場合スケールやらコードやらが、どのように「アドリブをとる」ということへ繋がるかがやや見えづらいが故に、モチベーションを保つのが難しいんですよね。でも、最終的には頭の中で鳴っているコードに対して浮かんできたフレーズを実際にサックスで鳴らすというだけなんだと思います。
長くなってしまってすみません。最後に、スケール練習ですが、スケールもメロディーだと思って練習するとまた感じが変わってきますよ。ケーデンサー(伴奏してくれる機械・もしくはパソコンソフト等)があれば便利ですが、たとえばこないだの2次会でやった枯葉をCD(something elseとか)でかけつつまずはBbメジャースケールを(アルトだとGメジャーですね)8分音符で延々上下したり、1つ飛ばし、ジグザグ(ドミレファミソ・・・)などなど。そのうちフレーズのようなものが出てくるかもしれないですよ。もし気が向いたらやってみて下さい!
なお、苦情等々は受けかねますのであしからず、、、
投稿: かっぱさん | 2008年11月26日 (水) 03時36分
こんにちは。
レッスンふたつも通っていて素敵ですね~。
それにちゃんと内容も熟知していて凄いなぁと思います。
私は、最近、スケール練習とか、やる気はあってもやっていないので、かなり反省してます。(汗)
とはいっても、いくら吹いても覚えられないのです。
それからエチュードのリズムキープって、足でリズム取ると、たしかに分かりやすいと思います~。
私も足でリズムを取るとリズムは狂わないのですが、逆に体をどこも動かさないと、リズムがわからなくなります。でも、上手いサックス奏者って、体を動かさないで吹いていますよね?、、、なので、それが私の課題です。
それからレッスンでの最初の音出し。
これって、実は勝負ですよね~。(爆)
投稿: キャットてぃる | 2008年11月26日 (水) 14時43分
レッスン2個って凄いですね!
)やった分、たとえちょっとずつでも、やっぱり前よかレベルは上がるし、そういうレッスンだと思いますよ。


でもまぁ、ドツボるときはドツボるもんですよ。
僕も同じく、無口で偉大なあのセンセーに習ってますが(笑)なかなか上達しないですよ。習い始めて「あ! ちょっとわかったかも♪」とか思ってたら、根本的な弱点をズバリ指摘されて、軽く凹んだり…てなことばっかです。でも、まぁオトナになって思うのは、弱点を指摘されて、教えてもらえるのって貴重だなぁ~と。それに、音楽、さらに言ってしまうならジャズの魅力に捕まっちまったら、やっぱり前に進みたくなっちまうじゃないすか? 何をどう練習していいのか、僕も判らないコトだらけだし、時間もかかるんですが(あ、僕だけかも…
ダラダラ文ですんません(^-^;
僕のモチベーションは、やっぱり「イエィ♪」と声がでてしまうようなライブに行くコトですね。実際、一昨日のレッスンの後はおとなしく帰宅しましたが、昨日はセンセー4のライブでシビレてきました
楽器の扱いはもちろんのこと、その先にある目標の音楽、ジャズをやるってぇコトについてもいろんなヒントがあって、今日はアタマを仕事モードに切り替えるのが大変でした
どうでもイイ話ばっかですんません!
お互い頑張りましょー
投稿: K | 2008年11月26日 (水) 22時53分
うららさんこんばんは。
そうですねえ、あれだけの発表会のあとでは多少「燃え尽き」ても不思議はないと思います。と言うより、常にモチベーション上がりっぱなしの方が怖いです。
ご自分の生活のフェーズに合わせてうまくシンクロするときにまた階段を一歩上がる感じで良いのでは?
なーんて、ヤボな占い師みたいなコメントでゴメンナサイ。
リズムですが、常に体内に「1ト2ト3ト4ト」を持っていると良いようです…って言われてますよね?
投稿: 白熊堂 | 2008年11月26日 (水) 23時51分
コメントを編集したら消えてしまったと思うのですが、重複していたらゴメンナサイ。すてきなブログ紹介、本当にありがとうございます。少しずつ書いていこうと思いますのでよろしくお願いしますね~。
投稿: 白熊堂 | 2008年11月26日 (水) 23時57分
こんばんは♪
>サックスを「どう」吹けるようになりたいのか、
>「どう」なれば満足なのかを、
>ちょっと考え込んでしまう今日この頃です。
はいな。私もこのモードにたまに堕ちます。
元々サックスが好きで始めた訳ではないので(問題発言)
ましてジャズが好きな訳ではないので(更に追い討ち)
目標や目的がないと、自分が何をしたいのかが不明になってしまって…(苦笑)
私は性格的に手っ取り早く結果を出したいのもイケマセン。(汗)
楽器の習得は、右から左へ、とは簡単には行かないですね。
少しの上達が、明日への励みとなり…そんなくり返しで、ここまで来てます。
お互い楽しみながら、頑張りましょうね~。
投稿: anne | 2008年11月27日 (木) 01時21分
ヤギさん
こんにちは!!!
習い事というのは、結局「細く長く」やる人が続くといいますからねぇ。
ほんとはヤギさんのペースが理想的かもです。
自分の場合は、やらなくなると「ほんとに全くやらない(^^;)」に陥って、完全にやめてしまうことになりやすいほうです。
それで、お二人の先生のレッスンを合わせて月に4,5回入れることにしました。こうすれば、少なくとも、月に4,5回とその直前(^^;)には練習するので、忘れない程度には継続できるかな、と(^^;)。レベルの低い話でお恥ずかしい
。
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 11時30分
かっぱさん
こんにちは!!!
すっごく実践的アドバイスをありがとうございます。
なるほど。曲を流してやってみちゃう、と。
早速やってみます!
ちょうどジグザグもやらなきゃいけなかったし。
ケーデンサーですか。ちょとメカ好きな傾向があるんで、心惹かれます(^^;)。PCソフトも何か使ってみようかと思っていて。
自分もポジティブに頑張りたいです。
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 11時39分
キャットてぃるさん
こんにちは!!!
まだ何も分からないんですが、なにごとも「カタチから入る」方なんで(^^;)、理論とかゴチャゴチャしたことを説明されるのは好きです。
キャットてぃるさんこそ、実践から入る「体育会系」だとブログに書いておられましたが、それってカッコいいです。
キャットてぃるさんは、ドラムスをやっておられたのですよね。
)
リズムキープ、やっぱり足でとるのが覚えやすいんですね。
(確かにステージでは格好よくないかも、ですが
レッスンでの最初の音出し。
。
そう、勝負です
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 11時50分
Kさん
こんにちは!!!
優しい激励をありがとうございます
。
前にも申しましたが、発表会でKさんが演奏された時は
ほんとにビックリしました。
聞き来た友人たちも、私が出た第一部(入門したばかりの人が多い)で、一人すっごく上手い人がいたねー、と感動してました。
やはりどの方も、「前よりは上手くなる」ことがモチベーションになっているみたいですね。確かに大人になると、人から教えてもらえることは少ないし、まして偉大な「先生」からじかに教われるのは幸せですよね、我々は。
そう。「先生」のライブに勝る薬はないですね。真理です。
月に2,3回は自分も行ってます。
そのうちお会いしそうですね。(^^)/
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 12時04分
白熊堂さん
こんにちは!!!
ブログ好調ですね。記事が増えていくのが楽しいです。
コンサイスで聡明な文章。プラクティカルな内容。
読み応えがあります。
「燃え尽き」と言われると、ちょと誉められた(^^;)気がしてしまいますが、実はちょっと怠けていた時期もあったんで、過分なお言葉かもですm(_ _)m。
モチベーションの上がり下がり。これからもいっぱい来るのでしょうね。
。
元来の自分モードに戻っただけかも
それにつけても、左メニューバー「読んでいるブログ」の中のサックス練習ブログの皆さん。ほんっとにモチベーションが衰えるということがない!すごいです。読むとファイトが湧いてきます
。
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 12時10分
anne
さん、こんにちは!!!
そうですか。anneさんでも「どう」サックスを吹けるようになりたいのか?モードに陥りますか。
>元々サックスが好きで始めた訳ではないので(問題発言)
>ましてジャズが好きな訳ではないので(更に追い討ち)
サックスで、かっこよくロックする、ファンクする、「歌う」ことを目指すanneさん(で合ってますよね(^^;))は、ジャズサックスのレッスンを受けている人の中では、確かに珍しいタイプかもしれないですね。それでも真摯に、全くモチベーションが下がる気配すらもなく(^^;)、ジャズの曲も練習されているanneさんは素晴らしいです。
そもそも音楽って、ある程度のレベルまで行かないと、「どうなりたいか」すら、分からないものかもしれないですね。ちょっとそう思ってきました。とにかく、ある程度のレベルに行くまでは、目の前のレッスンと練習を重ねて行くのみ、と。
激励ありがとうございました。
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 12時20分
素敵なブログなので、自分のだといいたいところなのですが、上でどなたか別の方のブログがリンクされてましたので、訂正をよろしくお願いします。
ちなみに自分は筆不精なもので、サックスの練習は続けられてもブログを定期的に書くのはまず不可能ですね。
あと、パソコンソフトだとband in a boxというソフトが個人的にはお勧めですよ!
投稿: かっぱさん | 2008年11月27日 (木) 12時55分
かっぱさん
、こんにちは!!!
わー、とんっでもない大間違いを致しまして
申し訳ございません。m(_ _)m
完全な「人違い」でした。ブログのハンドルネームを間違って記憶しておりました。
問題箇所は削除しました。
(コメント記事では「取消線」表示ができないので、「削除」いたしました。たぶん、公開して1時間たってないので、大丈夫か、と。)
大変失礼いたしました。m(_ _)m
Band in a Boxですね。マック版もあるみたいで嬉しいです。検討してみます!ご教示ありがとうございました。
投稿: うらら | 2008年11月27日 (木) 13時06分